噛み犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法【レビュー】特典付き

犬がいつの間にか人を噛むようになり、飼い主ですら近寄れなくなってしまった。

子犬の甘噛みが止まらない。

こういったしつけの悩みをお持ちではありませんか?

子犬の甘噛みは正しい方法でしつけないと本気噛みへと発展し、人の心身を摩耗させてしまいます。

すでに本気噛みをしてしまう犬を飼っているという場合は犬に恐怖を感じながらの生活を強いられることとなります。

噛むとはいえ、可愛いのでなんとか直したいと思って八方手を尽くそうとしたけれど、しつけの本を実践し、逆に悪化してしまったり、地元のドッグトレーナーに噛む犬の矯正はしていないと断られるということも珍しくはありません。

プロのドッグトレーナーですら手に負えないくらい難しいというのが噛む犬のしつけで、特に深刻な問題でない限り、矯正には犬ごとの特別なプログラムを組む必要がある場合もあります。

犬が噛むのは人や人の手が怖いなど明確な理由があり、飼い主がそれに気付け、寄り添えるかが解決への道ですが、いくら飼い主が努力をしても正しい寄り添い方を知らなければ逆効果です。

「噛む犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」ならば、よほど深刻な問題でもない限り噛む犬を矯正することも可能です。

噛む犬など問題行動犬矯正の専門家山本卓とは?

山本卓さんは現在、PSDドッグサポートセンターの代表を務めています。

1998年スウェーデンへ渡り、福祉について学んでいましたが、2000年にハンガリーへ渡りました。

ハンガリーでIPOワールドチャンピオンシップで上位入賞をしているホルナイ・ラースロー夫妻に弟子入りし、IPOの技術を習得しました。

IPOとは国際畜犬連盟(FCI)の国際訓練試験のことをいいます。

IPOでは服従・足跡追跡・防衛の3つの科目を競いますが、ハンガリーで山本さんは様々な犬との経験を積んだようです。

帰国し、関西を中心に子犬から噛む犬までと幅広い犬のしつけを開始。

その後はNPO法人日本愛犬家協会の理事に就任したり、犬の処分を減らすための活動をしながら現在に至ります。

「噛む犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」さえあれば、子犬から犬が高齢になるまで困ることはありません。

特に、山本さん自身が問題犬の専門家でもあり、噛む犬に対しての対処法についてはとても丁寧にDVDで解説されていますから、犬が噛んで困るという方にはとてもおススメです。

犬と人間の関係を再構築していきながら、犬の気持ちに寄り添って、少しずつしつけを進め、飼い主の変化も促します。

飼い主の変化を促すのは犬の問題行動の原因が飼い主の知らず知らずのうちの行動の結果であることが多いからです。

どのように変えればいいのかもDVDと冊子で学ぶことが出来ます。

犬への正しい接し方を学ぶことが出来るので、多くの飼い主の役に立つことでしょう。

噛む犬のしつけを行う時はきちんと飼い主の安全も確保されているので、安心してしつけをすることが出来ます。

勿論、無駄吠えや飛びつき、トイレといった基本的なしつけは全てフォローされていますので、幅広く問題行動に悩む飼い主の助けとなるはずです。

しかし、犬の気持ちに寄り添いながらのしつけなので、きちんと信頼関係を作り直したいと思う人には最適ですが、問題解決に即効性を求める方には向いていません。

「噛む犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」のメリットは子犬や高齢犬、犬の性格に応じたしつけに対応出来るということです。

犬が高齢になった頃に問題行動を起こすことも珍しくない上に、個性に適したしつけをしないと犬の問題行動は逆に悪化してしまいます。

そのため、飼っている犬に対してより適切なしつけを行うことが可能です。

購入特典では全盲というハンディキャップを持った犬のしつけを見ることも出来るので、同じような犬の飼い主にとっても大いに参考になるでしょう。

ハンディキャップを持つ犬や深刻な問題を持つ犬のしつけを行う山本さんからはドッグトレーナーとして高い実力と犬への深い愛情が感じられます。

どんな犬でもやり直しが出来る!

犬が人を噛むようになっているけれど、散歩には喜んでいくという犬も中にはいます。

人を平気で噛む犬がリードで繋がれているとはいえ、道を平気で歩いているというのはとても危険なことであり、飼い主だって戦々恐々とした気持ちで散歩に行かざるを得ません。

そこに犬好きの子供が近付いてきたら、飼い主の肝は更に冷えてしまいます。

噛まなくとも、散歩中に無駄吠えをし続け、道行く人々から非難の眼差しを受けるような犬の場合、飼い主の肩身は狭くなる一方です。

山本さんはたとえ成犬でも噛むなどの問題行動の矯正は可能だと言っていますから、諦める必要はありません。

もし、噛む犬や無駄吠えを直すことが出来たら、散歩も楽しみながら行けるようになり、多くの犬と人と交流をすることが出来るようになるでしょう。

社交的になった犬が他の犬と楽しく遊んでいる風景は見ていてとても和む光景です。

散歩以外にもドッグランに連れて行けるようにもなりますから、交流はさらに広がります。

凶暴だった犬がお利口さんに変貌したことに驚いた周囲の飼い主さんにしつけの方法を聞かれるようになるかもしれません。

犬を飼っていて避けては通れないのが高齢化です。

犬は人より早いスピードで追い、大型犬では10歳ほどでもう寿命が来てしまうものもいます。

病気でもないのに、高齢になった犬が問題行動を起こすことも珍しくありません。

「もう歳だから……」と好きにさせたほうがいいのかもと迷う飼い主もいるでしょうが、犬もストレスを感じ、問題行動を起こしています。

人が触ることが出来ない犬に豹変してしまったら、必要なケアが出来なくなりますます大変なこととなります。

病院に連れていきたいのに、犬が暴れるようでは人も犬も消耗する一方ですし、必要な治療を受けられないので、後々、ちゃんと治療が出来なかったと後悔してしまう原因になってしまいます。

ハンディキャップを持ってしまった犬も同様です。

そのため、犬の気持ちをしっかりと受け止め、しつけをしていくことで穏やかな犬へと戻ることでしょう。

きちんと犬とコミュニケーションを取れれば、犬の具合が悪くなってもすぐにケアをしてあげられます。

犬が穏やかになるだけで、幸せな生活を送ることが出来ます。

高齢犬であろうとハンディキャップを持つ犬であろうと人と犬がお互い信頼しあうという理想の関係を築くこと。

それが、「噛む犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」の山本卓さんが目指す人と犬との関係です。

2つの購入特典の他に個別質問も!

「噛む犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法」には2つの購入特典があります。

1つは愛犬のしつけ講座特別冊子【A4版 全P65】です。

犬を飼うにあたっての心構えや犬との生活を楽しく始めるにはといった飼育の基本の他に、犬の性格別対応法や成長期別の接し方、よくある質問Q&Aが掲載されています。

よくある質問でも犬の問題行動に対する対処法が掲載されています。

他にもワクチンなどについての情報もあり、飼い主にとって役立つ情報が掲載されています。

2つ目はハンディキャップを持つ犬じんべい君のしつけです。

6歳で全盲になってしまったため、パニックになり凶暴になってしまったじんべい君が安定した生活を送れるようになるまでを収録しています。

メールサポートなどの個別サポートについてはないことになっていますが、分からないところはメールで問い合わせれば答えてくれるそうです。

もう一度、犬との関係を修復し、幸せな生活を送りたいという方は一度、試してみるのはいかがでしょうか。

オリジナル特典のご案内

オリジナル特典その1
『今日からできる!犬のしつけの重要な10のポイント(非売品)』

オリジナル特典その2
厳選電子書籍 30冊セット

オリジナル特典その3
超優良級 電子書籍

※上記の特典をすべてプレゼントしています。

当サイトオリジナル特典の詳細はコチラをご覧ください⇒オリジナル特典の詳細







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